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ebookBINDER > 実例・活用方法 > 印刷会社


印刷会社におけるebookBINDERの活用方法について

印刷会社にとって、電子ブック(書籍)は印刷数を減らす要因だけと、とらえてはないでしょうか?変化する経済構造、消費の流れを止める事はできません。発想を転換しその電子ブック(書籍)を逆に会社のサービスに取り入れ、印刷と同じレベルでのサービスを考えて、将来の印刷会社が担うサービスとして定着できないでしょうか?

電子ブック(書籍)化としては、印刷のプラスアルファとして印刷を依頼する顧客に対してのサービスとして導入する形という考えがあると思います。しかし、導入についてはいろいろと考えるところです。その主なる理由は・・・

  • 導入するにも、何をどうしたらいいのか?
  • 試しに導入したいのだが、高額な投資が必要・・・
  • どのように、売上に結びつければいいか、そのビジネスモデルがわからない・・・
  • 電子ブックの作成に、専属部署や専属の担当者は必要ない様に、今の業務に負荷がかからない様にできないか?

■ebookBINDERを印刷会社の電子ブック(書籍)サービスとして提供する場合のビジネスモデル

ebookBINDERは、その圧倒的な低価格と、作成の簡単さから、印刷会社の電子ブック(書籍)のサービス導入の敷居を下げます。導入費用は月額8,000円(以上の金額はオプションを追加しない限りかかりません。)から(法人プレミアム1GBの場合)となります。1Gのサービスで、おおよそ2,000枚のページ画像が利用できます。2,000枚をどの電子ブック(書籍)にするかは、自由に設定できます(できあがる電子ブックの数に制限はありません)ので、例えば、電子ブック1冊が10ページの場合は200冊の本が作成できます。
作成された本は、印刷会社専用の本棚サイトにUPされ、アーカイブとして公開が可能となり、作成された電子ブック(書籍)はPC、iPad、iPhone、Androidタブレット、Androidスマートフォンで閲覧可能となります。
この電子ブックの作成公開について1冊制作費として5,000円の手数料をとった場合、1ヶ月2冊の印刷物を電子化しただけで10,000円の売上となります。(1冊制作単価X作成した冊数)電子化に対しての制作単価も、導入費用が低価格なので減価償却のコスト負担の計算もほとんど必要ないです。なので顧客に対してのサービスとして無料での提供も、低額での提供もそのサービス提供の営業効果を考えれば、月額8,000円からの投資についてはほとんど問題ないのではないでしょうか・・・。